僧風林 修了!

僧風林、無事に修了致しました!


厳しい教えをしっかりと頂き、

僧侶の基本をみっちり学びました。



最終日の模範法要を終えた後の
やり切った感!

蝉の声のシャワー!

仲間の笑顔!



暑い日々の修行でしたが、

「僧風林」の名のとおり、

やり終えた後は爽やかな風が心地よかったです。


ほんまに充実した修行を積ませて頂きました!



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「食卓に並ぶ命は
自分に食べられるために生きてきた命ではない。」

・・・という感覚から
多くの体感を沢山味わいましたので、今後の施術に活かし、講座でもシェアしていきます。


ほんの一部を簡単に・・・


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それぞれのエネルギーの純粋な使い道は、

それぞれ一つだけ。




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自分が生きる、働く、修行する

助けになる人はもちろん、

物にも最大限の礼と供養を尽くす





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からだの声は即応のみ。

考えた瞬間から、からだの声でなくなる。


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エネルギーを摂り過ぎない

分量は、からだの声を聴く

少ない位で良く、多ければ本来の力が活きてこない

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集中のスイッチを入れると
「発動」される

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仏像が実像に
観えると次元が変わる

仏様の世界で生きている


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草花、雨、水は癒し。

掌がもたらすのは絆と和。


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社会に1つ良いことが起きますように、という気持ちで100回お題目を唱えて、お供えする。

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食卓の命は食べられるために生きてきたわけではない。

それでも。

生命が生きてきた中で重ねてきた経験・感情・徳・血肉は

いつか地球に戻る。


善いものは善い循環となり

逆に悪いものは悪い循環にもなる


その循環を素直に感じた時に

自然や動物への敬意が生まれる


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などなど。



仏像は物ではなく
本物実像に観えると、
体感が変わり、
見方感じ方が全く変わりました。

これからも精進して
自分が体験したことをシェアしていきます!